2008年12月27日 (土)
2008年12月20日 (土)
インフルエンザ
一ヶ月ほど前に打ってもらいました。小学生のころはこの注射がいやで、9月頃から毎日注射が嫌だなあって思っていました。それほどほかに悩みのない小学生だったと言うことでしょうかね。
最近のは針が細いのか、腕が大きくなったせいか、それとも看護師さんの腕なのかわかりませんが、ちくっとしてサッとひいておしまい。速くて痛くない。 30年前のあれはなんだったんだろうっておもいます。二回打たないし。そもそもあの二回耐えなければならないが嫌な気持ちにターボがかかったんじゃないかと。
で、元来気持に左右されやすいところもありますが・・昨晩帰宅した折に喉への違和感があり。。「こりゃあヤベーべ」と塩水を鼻からすすって口から出すうがいスペシャルをかまします。これを久々にやると高確率でむせます。しかしそれがよろしい。うがいしたな、もう大丈夫感がまたいいんですね。
熱っぽくなるなったらあわてて寝る。ぞくっとしたらねぎを食う。
いろいろな民間療法があると思いますが、まさに病気は気から。信じなければ治らないのかもしれませんね。フラシーボ効果に全く弱いタイプは、ここまでやったから大丈夫を得るために今日もむせかえるうがいをしようと思います。
インフルエンザは本人のみならず、皆様に、ひいては国力の低下にもつながります。不景気に歯止めがかからないなか、せめてインフルエンザにかからないでいたいものであります。ではでは










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